2019年09月18日

秋(あき)っぽい 風光(ふうこう)?

ジジジジ〜 クワ゛ッexclamationと盛(さか)んにクロイワツクツクが鳴(な)いて、ようやく爽(さわ)やかな枯夏(かれなつ)?がやってきたみたい。

イノーが満潮(まんちょう)のとき、シギ・チドリたちは岩場(いわば)に集(つど)うもの。

sigs-190918.jpg

キアシシギを中心(ちゅうしん)にソリハシシギやアオアシシギ。 アカアシシギはどこいった?

総合運動公園(そうごう・うんどうこうえん)には、カラムクドリたち。

kmd-190918.jpg

25羽あまりいるようでした。 ほかにも群(む)れがいたので、そろそろバラけて越冬(えっとう)モードになりつつあるのかもしれない。

徳之島空港(とくのしまくうこう)から飛(と)んだのは、やっぱりムナグロたち。

flying-190918.jpg

の、うしろに・・・ いる4羽は、チャッカリなキョウジョシギたち。

干潟(ひがた)になったら、オッサンの鳴(な)きマネ被害者(ひがいしゃ)で、そろそろベテラン?のアカアシシギ。

akas-190918.jpg

ヤナメツキを通(とお)り越(こ)して、なんか違(ちが)うメツキに・・・たらーっ(汗)

けれど
とっくに来(き)ているハズのエゾビタキがいないのは・・・ 気候(きこう)が変動(へんどう)したせい? はたまた伐採(ばっさい)のせい?



キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2019 カラムクドリ 】
posted by ぶん+ at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) |