2020年01月25日

FOMAの終了(しゅうりょう)で スマホデビュー???

このごろ、まだガラケーを愛用(あいよう)されている方(かた)が不安(ふあん)になられているのは、FOMA(ふぉーま)などの3G(すりーじー)サービスが終了(しゅうりょう)して、もうじきガラケーが使(つか)えなくなるなじゃないのexclamation&question ってことではありませんか???

でも
たとえばドコモのFOMAの終了は2016年3月31日で、だいぶ先(さき)のこと。

かくゆ〜オッサンも増税(ぞうぜい)のまえに、買(か)い替(か)えちゃったんですけども・・・たらーっ(汗)

ともあれ
こ〜ゆ〜のを見(み)てしまうと、ついついグラッときてしまいがち。

sumaho-200125.png<ドコモHPより

ど〜でもい〜けど、お得(とく)かどうか決(き)めるのはユーザーであって、キャリア≒通信事業者(つうしん・じぎょうしゃ)じゃありませんよ゛たらーっ(汗)

一見(いっけん)、低額(ていがく)っぽい数字(すうじ)ですけれど・・・

sumaho2-200125.png<ドコモHPより

縛(しば)りの条件(じょうけん)がハンパでない。 どんだけヤヤコシイんよ。たらーっ(汗)

オッサンは痛(いた)いのはイイけれど、緊縛(きんばく)はチョット・・・

さて
キャリアが、スマホに買(か)い替(か)えさせたいワケは2つ。 ひとつは、スマホだけ生産(せいさん)すると管理(かんり)コストが削減(さくげん)できる。 もうひとつは、料金(りょうきん)をガッポリ稼(かせ)がれるから。 んま゛〜、ぶっちゃけオトナの事情(じじょう)でしかありません。

また
スマホでなければならない理由(りゆう)は、特(とく)にないと思(おも)います。 みなさまが大好(だいす)きな南朝鮮(みなみ・ちょうせん)に由来(ゆらい)するアプリ、ラインとかであっても、ガラケーの機種(きしゅ)によっては利用(りよう)できます。ぴかぴか(新しい)

オッサンは昔(むかし)、ガラケーのメーカーで開発(かいはつ)に携(たずざ)わっていたので、ガラケーとスマホの弱点は、わりと知(し)っています。 ガラケーは、パカッと開(ひら)くヒンジ部品(ぶひん)にコストがかかること、スマホは画面(がめん)が割(わ)れやすいことが最大(さいだい)の弱点(じゃくてん)。

パソコンで仕事(しごと)しているプロの場合(ばあい)、半端(はんぱ)なスマホでなく、ノートパソコン、もしくはウィンドウズ・タブレット+ガラケーな方も、まだまだいらっしゃいます。 人気(にんき)のアイパッドでも、あまり仕事にはなりませんし。 もとより、ガラケーはコンパクトで割れませんし、通話(つうわ)しやすいですから。 スマホはパソコン未満(みまん)なわりに、ハンパに大(おお)きく割れやすいのです。 技術開発(ぎじゅつかいはつ)の浅(あさ)い、サムスンやファーウェイが台頭(たいとう)できたのも、構造(こうぞう)がカンタンだったからで、利便性(りべんせい)を極(きわ)めたからではないですしね゛〜。

それはそうと
オッサンがもっとも気(き)になるのは、もともと女子(じょし)はガラケーであっても不携帯(ふけいたい)でバッグに封(ふう)じ込(こ)めだったけれど、男子(だんし)はポケットに入(はい)らないスマホに満足(まんぞく)しているんだろうか・・・と。

んま゛〜 オッサンは歳(とし)のわりに目(め)がイイのと、カメラが本職(ほんしょく)なので、スマホの画面(がめん)の広(ひろ)さやカメラの恩恵(おんけい)よりも、シビアに仕事(しごと)に活(い)かせるかどうか・・・に焦点(しょうてん)を絞(しぼ)られたのが、みなみなさまの視点(してん)と異(こと)なるところ。 今(いま)となっては世間(せけん)のイッパシの男子の求(もと)めるケータイが、どのあたりに位置(いち)するのか、測(はか)りかねてます。たらーっ(汗)

ところで
ガラケーしながら、スマホでラインが格安(かくやす)だったらいかがですか??? ラインは、通話(つうわ)もパケット通信(つうしん)ですから、MVNOのデータ契約(けいやく)のみでOKで、節約(せつやく)もできますけど・・・


さはさりながら
オッサンは、離島(りとう)においてはドコモをおススメします。 回線(かいせん)の信頼性(しんらいせい)は、値段(ねだん)が高(たか)いだけのことはありますから。ぴかぴか(新しい) このご時世(じせい)、ラジオでは詳細(しょうさい)な台風情報(たいふう・じょうほう)も得(え)られませんし。


つづく

 
posted by ぶん+ at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | なんじゃそりゃ?!

のっこみは いつ?

チヌ≒ミナミクロダイは、産卵期(さんらんき)になると浅場(あさば)にやってくるので、釣(つ)り好(ず)きは『のっこみシーズン』などと呼(よ)ぶのですけれど・・・

tenki-200125.jpg

寝姿山(ねすがたやま)には妙(みょう)な雲(くも)がアレコレかかっていて、イノーは静(しず)か。 大(おお)きなメスのチヌなら、とくに卵(たまご)も大きくなっていて、三角波(さんかくなみ)が出(で)るのに、どこにもないのです。

ここ数年(すうねん)、次第(しだい)にチヌのメスが小さくなり、今(こん)シーズンはまだ太(ふと)くて45センチ超(ご)えなのを見(み)ていません。 けさは、40センチにとどかぬ細(ほそ)いメスが、チョロチョロしていただけでした。たらーっ(汗)

かててくわえて
カワウの群(む)れもあきらめて、どこかへ去(さ)ってしまう始末(しまつ)。

おや?

msg-200125.jpg

ミサゴは、まんまと良形(りょうけい)のセスジボラを捕(と)ったようです。 さ〜すがプロ。exclamation

とりあえず
クロツラーズと、ダイシャクシギを記録(きろく)しときました。

khs_dss-200125.jpg

ゆ〜ても、両方(りょうほう)にピントが合(あ)わないので、バレないよう合成(ごうせい)しました。(笑)

きょうは、テニスの大会(たいかい)だから、運動公園(うんどう・こうえん)の観(み)まわりは、オフ。


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2020 クロツラヘラサギ 】
posted by ぶん+ at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) |