2020年01月31日

きょうも 曇天強風(どんてん・きょうふう)

南国(なんごく)の冬(ふゆ)は、だいたいこんな感(かん)じ。曇り

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くもってて、風(かぜ)が10メートルくらい吹(ふ)いてて、たまにザザッと雨(あめ)が降っ(ふ)ったり、海(うみ)は荒(あ)れている感(かん)じ。たらーっ(汗) 旅行(りょこう)のパンフで見(み)るような好天(こうてん)は一月(ひとつき)くらいあるかどうか・・・ではないかと。

鳥(とり)なんかおらんじゃるなぁ゛〜と思(おも)ったら、見(み)つかった。exclamation

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けれど、すんごい地味(じみ)・・・たらーっ(汗)

オッサンに感(かん)づかれたと気(き)づいたタシギは、かなり焦(あせ)りますと・・・

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シュッと背伸(せの)びしてとゆ〜か、どえらい首(くび)伸ばしして、極大(きょくだい)の警戒姿勢(けいかい・しせい)でオッサンをジロジロしはじめました。 タシギはとっても逃(に)げやすく、臆病(おくびょう)なのですけれど、こうしてジロジロするのはナカナカ興味深(きょうみ・ぶか)い。 逃げない判断基準(はんだん・きじゅん)は、距離(きょり)なのか恐(おそ)ろしさなのやら・・・ 誰(だれ)じゃっexclamation&question アタマの光量(こうりょう)ってゆ〜たヤツはっexclamation×2(笑)

ちなみに
手前(てまえ)の草(くさ)がズイブン邪魔(じゃま)だったのは、オッサンだけではなかったような感じでした。ひらめき それと、結局(けっきょく)のところ、半端(はんぱ)にピヤッと飛(と)んだのですけれど、強風ですぐアキラメて干潟(ひがた)に着地(ちゃくち)、走(はし)って逃げましたとさ・・・


ところで
わりと低空(ていくう)を、輸送機(ゆそう・き)が飛(と)んでいました。

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C−130シリーズですけれど、プロペラが6翔(しょう)となっていて、最新(さいしん)のC−130Jシリーズのようです。 場所柄(ばしょがら)からすると、嘉手納(かでな)の米空軍(べい・くうぐん)なのでしょう。


 
posted by ぶん+ at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) |