2020年02月11日

クジラミ

スーパーへ向(む)かいしな・・・ 海(うみ)にUMA(ゆーま)オゴポゴ、いやワッシーがっexclamation&question(笑)

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ここは湾屋川(わんやがわ)、カワウも見(み)ていました。

背(せ)ビレが大小(だいしょう)ふたつ。

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どうやらザトウクジラの親子(おやこ)らしく、左(ひだり)から母(かあ)さんクジラの背ビレ、子(こ)クジラの背ビレ、母さんの鼻(はな)です。

ひょっとすると
子クジラがまだ幼(おさな)いので、オス(おす)のエスコートを避(さ)けて浅場(あさば)をゆっくり回遊(かいゆう)しているのかも。 オスどうしが傍若無人(ぼうじゃくぶじん)に争(あらそ)ってブリーチングしたりすると、子クジラが巻(ま)き込(こ)まれかねないので。


母さんクジラは、子クジラを鼻や背で支(ささ)えてやりながら、泳(およ)いでいるようです。

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子クジラは思(おも)ったより小(ちい)さくて、4メートルあるかな?くらいの印象(いんしょう)。 ごく最近(さいきん)になって、生(う)まれたのかも???

子クジラは、母さんの背でゴロゴロリ〜ンと遊(あそ)んでいました。

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浮上(ふじょう)する母さんの背を転(ころ)がって、胸(むな)ビレがちょこっと見えます。 どうやら、メロメロに甘(あま)えているようですね・・・ぴかぴか(新しい)

オッサンが、クジラを観察(かんさつ)していると、車(くるま)のシマンチュが次々(つぎつぎ)やってきては「クジラか?」と謂(い)ってはスルーしていきます。 クジラには興味(きょうみ)がないようで、話(はな)しのネタが欲(ほ)しいダケみたい。たらーっ(汗)

さておき
今回(こんかい)、感動(かんどう)したのは音(おと)。

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『ホシュ〜』と生温(なま・あった)かそうな人妻(ひとづま)クジラ?の吐息(といき)を、身近(みぢか)に感じられたコトでした。ひらめき でも、生ぐさいのはご勘弁(かんべん)。


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posted by ぶん+ at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 海の生き物

マミタヒ

本日(ほんじつ)は建国記念日(けんこく・きねんび)。 皇紀(こうき)2680年(ねん)の、元旦(がんたん)にあたるそう。

ゼロ戦(せん)で有名(ゆうめい)な零式艦上戦闘機(れいいしき・かんじょう・せんとうき)は、皇紀2600年ちょうどに制式化(せいしきか)されたので、零式となりました。 それから80年(ねん)、三菱(みつびし)はMRJをスペースジェットと改名(かいめい)したけれど、ホントに完成(かんせい)するんでしょうかね゛〜。たらーっ(汗)

さて
弓道場(きゅうどうじょう)のなかに、マミジロタヒバリがいました。

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近(ちか)っexclamation×2 フェンスのお陰(かげ)か、上空(じょうくう)の猛禽(もうきん)を警戒(けいかい)したのか、しばらく逃(に)げませんでした。

ラッキ〜るんるん


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2020 マミジロタヒバリ 】
posted by ぶん+ at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) |

やっぱり 来(き)た?

きのう、野鳥(やちょう)の会(かい)へ、ここ最近(さいきん)の渡(わた)り鳥(どり)の報告(ほうこく)をまとめました。 んが、メール送信(そうしん)していません。

とゆ〜のも

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ずいぶん、プックリしたズグロカモメが渡ってきました。 報告した明(あ)くる日(ひ)に、こうしてヒョッコリ渡ってくるモンなのです、とかく・・・

やれやれ、今回(こんかい)は、オッサンの読(よ)みが当(あ)たってよかった。

風(かぜ)が止(や)んだので、クロツラヘラサギたちが出(で)てきました。

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5羽(わ)とも、息災(そくさい)な様子(ようす)。


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2020 ズグロカモメ クロツラヘラサギ 】
posted by ぶん+ at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) |