2020年02月14日

いよいよ コロナウィルスexclamation×2

那覇港(なはこう)を生活圏(せいかつけん)としている女性(じょせい)が、感染(かんせん)したとのこと。

もはやすっかり、島(しま)の定期(ていき)フェリーは、コロナ運搬船(うんぱんせん)となっている可能性(かのうせい)が否(いな)めず・・・たらーっ(汗)

ご用心(ようじん)を、弛(たゆ)まぬように。exclamation×2


ともあれ
町内(ちょうない)でも、半年(はんとし)で50人(にん)を超(こ)えそうな感染者(かんせんしゃ)を、どこで隔離(かくり)したものか・・・ 防災(ぼうさい)センターだと、さらに大雨(おおあめ)や地震(じしん)がきたらアウトですしね。


 
posted by ぶん+ at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 天災防災

カニ食(く)い カモメ

この1年(ねん)、渡来(とらい)が増(ふ)えている珍鳥(ちんちょう)といえば、オニアジサシ、ハシブトアジサシ、ソリハシセイタカシギ、そしてズグロカモメ。

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アジアのカニ好(ず)きな鳥(とり)なら、一度(いちど)は訪(おとず)れとかなきゃ・・・ なのが、トリトリデッキ周辺(しゅうへん)の干潟(ひがた)。exclamation×2 面積(めんせき)あたりの、カニの多(おお)さは世界有数(せかい・ゆうすう)。ひらめき サンゴ礁(しょう)でなく空港(くうこう)に守(まも)られた干潟ですからね゛〜。

ズグロカモメの狩(か)りはハシブトアジサシに似(に)て、存外(ぞんがい)エネルギー消費(しょうひ)が激(はげ)しそう。

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飛(と)びながら、ニンゲンの十倍(じゅうばい)くらい細(こま)かく見(み)える目(め)で干潟をジロジロし、カニを探(さが)します。

見つけたら、ヒラリ翻(ひるがえ)って急降下(きゅうこうか)し、着地(ちゃくち)と同時(どうじ)にパクリ。

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シギなら、ハサミや足(あし)をもぎとってから食(た)べるけれど、ズグロカモメならヒョイパク。exclamation

実(じつ)は・・・ ヒョイパクするまえに、足もとの水(みず)たまりでシャバシャバっと洗(あら)うのは、同(おんな)じチドリ目(もく)のシギでも見られます。 ハシブトアジサシは、すくうようにカニをかっさらいつつ、空中(くうちゅう)で食べるので、シャバシャバはありません。 着地するのと飛びっぱなしなのと、どちらがエネルギー効率(こうりつ)が良(よ)いのでしょうか・・・


ところで
クロツラヘラサギは、4000羽(わ)を超(こ)えて増(ふ)えつつあるけれど、ズグロカモメはといえば、カラシラサギと同(おな)じく3000羽を切(き)っている可能性(かのうせい)があるらしい。 超絶貧(ちょうぜつ・まず)しい北朝鮮(きたちょうせん)の沿岸(えんがん)で繁殖(はんしょく)しているため、卵(たまご)を食べるしかないのかも。たらーっ(汗) けれど、同じ地域(ちき)で繁殖しているクロツラヘラサギが増えているので、増えつつあるのかな?



キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2020 ズグロカモメ 】
posted by ぶん+ at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) |

マッキー

あんなときも〜 そんなときも〜

薬(やくぶつ)を続(つづ)けてく〜 日々(ひび)が〜

こ〜た〜え〜に なるぅ〜こ〜と

ボクは知(し)ぃってるぅ〜 かぁら〜るんるん


って感(かん)じ?


ちなみに
オッサン世代(せだい)だと、まずマッキーと謂(い)えば・・・ ウルトラマンレオの宇宙(うちゅう)パトロール隊(たい)の機体(きたい)マッキー1、2、3号(ごう)か、ゼブラの油性(ゆせい)ペンですかね。たらーっ(汗)

 
posted by ぶん+ at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | なんじゃそりゃ?!