2022年10月10日

ハンタゴーの イソシギ

運動公園(うんどうこうえん)からほど近(ちか)い、行政的(ぎょうせいてき)には「南川」ですけれど、ここらは昔(むかし)、シマグチで「ハンタゴーでした。

その名残(なごり)、半田橋(はんたばし)がかかっています。

このごろ、たまっていた土砂(どしゃ)が取(と)りのぞかれてスッキリ。ぴかぴか(新しい) そこへシギやチドリ、カモなどが飛来(ひらい)しています。

遠(とお)く、イソシギが見(み)えました。

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ややっ・・ なにやらプレイ中(ぷれいちゅう)のよう。 シギはちょくちょく、秋(あき)に求愛行動(きゅうあいこうどう)のようなことをします。

ま゛~そこまでは、これまでどおりでしたが・・

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ナニコレ違(ちが)うシッポが生(は)えた。exclamation×2

ど〜なってるんだろ・・どこから生やしているのやら。たらーっ(汗)

英名(えいめい)は、Common Sandpiperで、フツーのシギの意(い)です。 もし、和名(わめい)ならタダの「シギ」。たらーっ(汗) そんくらい、ユーラシア大陸(ゆーらしあたいりく)ではアタリマエのシギだそう。

なのに
この秘密兵器(ひみつへいき)??は、ヤナメツキと同様(どうよう)に、知(し)られちゃいないらしい・・・


観察(かんさつ)をづづけるほど、ナゾが深(ふか)まる・・ ロマンとゆ〜より泥沼(どろぬま)じゃんよ゛〜。

 
posted by ぶん+ at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) |