2016年06月23日

ただの アオアシシギ?

昼休(ひるやす)み、運動公園(うんどうこうえん)がエイちゃん関係者(かんけいしゃ)に、早(はや)くも封鎖(ふうさ)されていました。 トリトリデッキへ行(い)くにも、シンセングミのTシャツを着(き)た怪(あや)しげなニーニーに呼(よ)び止(と)められる始末(しまつ)。 アンタガタってナニモン??? 別(べつ)にオッサンは、熱烈(ねつれつ)な永禄輔さんファンじゃないっちゅ〜に。たらーっ(汗)

トリトリデッキに行ったところ・・・干潟(ひがた)には外来種(がいらいしゅ)の、だメヒルギが生(は)えだしていました。 イライラしますわ゛〜。台風

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おいおい、だメヒルギを植(う)えた先輩方(せんぱいがた)、なんとかせんのか??? 無責任(むせきにん)にもホドがある。exclamation×2 漫湖(まんこ)が大変(たいへん)なことになっていた後(あと)から植えたのだから、策(さく)がないとは言(い)わせませんよ。exclamation×2 でなきゃ所詮(しょせん)は、シマンチュのあさはか・・・バカんこう連盟(れんめい)平和(へいわ)の森荘(もりそう)の仕業(しわざ)ってことになりますよね。ひらめき これってば、空港(くうこう)からミエミエの外来種(がいらいしゅ)で、自然遺産(しぜんいさん)にはドマイナス。 ど〜すんのコレ???



さて
このごろ見(み)かけなくなったシギたちが、なぜかイノーにいました。 ヤナ目(め)つきの、アオアシシギです。たらーっ(汗)

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シギたちの大半(たいはん)は、極北(きょくほく)やシベリアで子育(こそだ)てのころ。 このタイミングで親(おや)がいるのはビミョ〜。 ってゆ〜か専門家(せんもんか)のホームページも、この時節(じせつ)は渡(わた)らないモノだとスルーされていて、記録(きろく)がありません。爆弾

まだ渡る気(き)はマンマンらしく、徳洲号(とくしゅうごう)がフライトするエンジン音(おん)に緊張(きんちょう)しきりな2羽(わ)。

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子育(こそだ)てのあとの親(おや)にしては、元気(げんき)すぎるし・・・これからにしては遅刻(ちこく)すぎかも。たらーっ(汗) ってことは、サボっておいて来年(らいねん)に繁殖するためのエネルギーを貯(た)めている3羽なのかもしれません。ぴかぴか(新しい)

にしても、奄美群島(あまみ・ぐんとう)あたりのエビカニの図鑑(ずかん)がないので、エビの種(しゅ)はサッパリ同定(どうてい)できないのですけれど、やっぱりウミアメンボとの共生(きょうせい)があるのでは?

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共生は、平等(びょうどう)なのは希(まれ)で・・・片利(へんり)くらいなら、まだマシで・・・片害(へんがい)な共生?もあって、ドMな人生(じんせい)もアリみたい。(笑)

posted by ぶん+ at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) |
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