2016年07月26日

ウミアメンボの成長(せいちょう)

トリトリデッキ下(した)のイノーは、昼(ひる)が満潮(まんちょう)に。 南国(なんごく)では、こうした高潮位(こう・ちょうい)の小潮(こしお)が昼に来(く)るので、浅(あさ)いイノーで独特(どくとく)の生態系(せいたいけい)を観察(かんさつ)できたり、釣(つ)りできたり。ひらめき

ua-160726.jpg

フツ・ウミアメンボたちは、ほとんどが白(しろ)っぽい成虫(せいちゅう)になりました。 でも、合体(がったい)はまだですね。たらーっ(汗)

北(きた)を眺(なが)めると、コウノトリとルアーマンがいました。

kt-fm-150726.jpg

コウノトリは、遠(とお)すぎてコーちんかどうかわかりません。 それにしても・・・空港(くうこう)の北(きた)のあたりでナニが釣(つ)れるのか気(き)になるところ。 スカリを引(ひ)っ張(ぱ)っているので、それほどデカくもなく・・・ミナミクロダイかメッキ(エバ)かな??? ウェーダー(≒ばかながぐつ)に身(み)をかため、かなり本格的(ほんかくてき)です。

このごろ気(き)になるワナー=湾屋川(わんやがわ)の河口(かこう)。

oha-160726.jpg

わかりにくいのですけれど・・・オニヒラアジが3尾(び)ほどウロウロしていました。


キーワード【 徳之島 奄美 南西諸島 沖縄 ウミアメンボ コウノトリ オニヒラアジ 】
posted by ぶん+ at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) |
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