2019年04月05日

アカショウビン、アカヒゲ、ルリカケスの ヒミツに迫(せま)るexclamation×2

いきなり、平均(へいきん)15メートルのド強風(きょうふう)などとは・・・

tenki-190405.png

ムシムシして、ほとんど台風(たいふう)のようでした。たらーっ(汗)

さて
きょうは区長会(くちょうかい)で、広報誌(こうほうし)が配(くば)られる日(ひ)にございます。exclamation×2

amagi_isan-190405.jpg

今回(こんかい)のシリーズ天城遺産(あまぎ・いさん)は、学芸員(がくげいいん)の具志堅さんが発掘(はっくつ)で忙(いそが)しいのが判(わか)っていたので、それを埋(う)めるべくオッサンの総力特集(そうりょく・とくしゅう)という設定(せってい)です。ひらめき

きょうもシマンチュと話(はな)していたとき、アカショウビンは冬(ふゆ)のあいだ、巣穴(すあな)にこもって生活(せいかつ)している・・・と、信(しん)じられていました。たらーっ(汗)

ソンナコトも、あろうかと・・・ シマンチュが信じている島伝説(しま・でんせつ)?とか、オッサンのような鳥好(とりず)きですらスッカリ信じている鳥(とり)伝説も、ズバッと明(あ)かすことにしました。

あれこれ物議(ぶつぎ)を醸(かも)しそうな内容(ないよう)が、テンコ盛(も)りです。exclamation×2 大切(たいせつ)なのは、真偽(しんぎ)のほどを皆(みんな)で考(かんが)え、調(しらべ)ていくことですので、そのためのネタになることを願(ねが)っています。

さて
シリーズ天城遺産 その5のポイントは
1)アカショウビンは渡(わた)り鳥(どり)で、各地(かくち)にいろんな名(な)がある。 アイヌ語(ご)の名も!!!
2)アカヒゲは、実(じつ)は違(ちが)う小鳥(ことり)でした。
3)ルリカケスは、徳之島(とくのしま)に生息(せいそく)したかも!?
4)電子版(でんしばん)のオリジナル企画(きかく)では、珍鳥(ちんちょう)ヤツガシラが猛獣(もうじゅう)トラの威(い)を借(か)りていた!?

などなど。

広報誌だけでは、知(し)ることのできない真実(しんじつ)が電子版に゛っexclamation&question

それはそうと
紙面(しめん)とかキャラとか、どこかの業者(ぎょうしゃ)さんがデザインしていると思(おも)われているようで・・・ オッサンがデザインしてるのをゼンゼン信じてもらえません。 なしてだっexclamation×2
(笑)

 
posted by ぶん+ at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | データベース
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