2019年07月10日

海辺(うみべ)の シジュウカラ

このごろ、運動公園(うんどう・こうえん)の西側(にしがわ)にある植栽(しょくさい)や、外来種(がいらいしゅ)メヒルギの枝(えだ)をわたって採餌(さいじ)している、アマミシジュウカラ

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いつも間近(まぢか)を通(とお)りかかっていましたが、なかなか茂(しげ)みから出(で)てきませんでした。

ほとんど、ニンゲンを警戒(けいかい)してません。

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モッサリした色合(いろあ)いと、トレードマークのネクタイがハッキリしないので、この春(はる)に生(う)まれた幼鳥(ようちょう)でしょう。

ところで
シジュウカラの名(な)がどこからきたのか・・・ イマイチわかりませんでした。 オッサンの説(せつ)は、鳴(な)き声(ごえ)から。 ジュジュジュジュッと鳴くので、合(あ)わせて4ジュ、新喜劇(しんきげき)からヒントを得(え)ました。ひらめき(笑)


 
posted by ぶん+ at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) |
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