2019年08月16日

クマゼミとの 関係(かんけい)?

夜明(よあ)けまえのこと、ずいぶん久方(ひさかた)ぶり ≒ ヤァットカメだなもぉ〜。exclamation

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庭先(にわさき)の電線(でんせん)に、キョロロロロロロ〜がやってきました。


リュウキュウアカショウビンたちの声(こえ)は大(おお)きく、よく通(とお)りそうですけれど・・・ 平和の森(へいわのもり)が伐採(ばっさい)され、あふれ出(で)たクマゼミたちが浅間(あさま)にはびこって鳴(な)きはじめたため、アカショウビンたちの声が通(とお)らなくなってしまいました。たらーっ(汗) ここ数日(すうじつ)、ようやくクマゼミのシーズンが終(お)わったところ。

クマゼミの仕業(しわざ)がすべてでは無(な)いかもしれませんが、ここらのアカショウビンが減(へ)ったのは、クマゼミが原因(げんいん)の可能性(かのうせい)が、無くはないでしょう。 ここ数年(すうねん)、オッサンちの周(まわ)りでは、クマゼミがずいぶん増(ふ)えていました。 セミの声は高音(こうおん)と中音(ちゅうおん)の混(ま)じった、いわゆるダミゴエに近(ちか)いもので、すこぶる通りがイイのです。

伐採が悪(わる)いとか、クマゼミが悪いとか、そ〜ゆ〜ことではなくて、ただただ、そうした現象(げんしょう)が、生物(せいぶつ)にとっての想定外(そうていがい)だったりするのかもな゛〜と。

あ゛exclamation&question

ras2-190816.jpg

サッシを開(あ)けすぎたかな? バレてしまいました。 オッサンの姿(すがた)よりも、EOS7Dのデカいシャッター音(おん)がキッカケのようでした。たらーっ(汗)

オッサンにとっての想定外は、一眼(いちがん)レフってプロ用(よう)を気取(きど)ってるわりに、ヤカマシくて使(つか)えね゛〜exclamation でした。(笑)


 
posted by ぶん+ at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) |
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