2022年04月23日

イモラン イモネヤガラ

9年(きゅう・ねん)くらいまえの記事(きじ)に載(の)せたのを、すっかり忘(わす)れ去(さ)ってました。たらーっ(汗)

imo-220423.jpg

でも、イモランって・・ ど〜やって調(しら)べたんだろ、さ〜すがワシ。exclamation×2(笑) さておき、2006年に記録(きろく)しましたが、たくさんの花(はな)でコンディションの良(よ)い個体(こたい)のようですね。

小笠原(おがさわら)の記事を書(か)いてたころは、まだ母島(ははじま)の記憶(きおく)がシッカリしていたようで、徳之島(とくのしま)とはカンケーナイけど、書いといてヨカッタかも。ひらめき

イモランは、光合成(こうごうせい)せず、腐生植物(ふせいしょくぶつ)とよばれてたのが、今(いま)は菌従属栄養植物(きん・じゅうぞく・えいよう・しょくぶつ)とゆ〜、んなげ〜カテゴリーになったようです。 つまり、カビやキノコに寄生(きせい)? 共生(きょうせい)?して、葉(は)がないランなのです。

奄美大島(あまみおおしま)には生(は)えてるそうですが、徳之島はど〜なんでしょうかね゛〜。 はたまた、小笠原にもソックリおなじのが生えてるとか、違和感(いわかん)アリアリですけどね。

 
posted by ぶん+ at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 草木
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