2022年09月28日

ダイ・サギソウ

おおお゛〜 はじめて見(み)たっexclamation、自生(じせい)するやつ。ひらめき

dss2-220928.jpg

けど、ピント合(ぴんとあ)わせがムツカシ〜。exclamation

やっぱり、オートフォーカスはゼンゼンムリムリ。

その名(な)のダイサギソウは、サギソウに似(に)て草丈(くさたけ)が大(おお)きいからで、ダイサギ・ソウでないらしい。 なら、オオサギソウだと思(おも)うんだけど・・たらーっ(汗) つまり、鳥(とり)のダイサギよりも、あとに名をもらったのでしょうね゛〜。

ゆ〜までもなく、カノジョに案内(あんない)してもらったのですけれど・・ 幹線道(かんせんどう)のすぐわき。 ゆえに、遠目(とおめ)には、種(たね)がひっつく外来種(がいらいしゅ)、サシ/シロバナセンダングサっぽい。

せっかく修理(しゅうり)からもどってきた高級レンズ(こうきゅうれんず)なので、やや引(ひ)いた構図(こうず)でも。

dss-220928.jpg

おお゛〜 左(ひだり)のだけシャッキリで、後(うし)ろはボケボケ・・ コレこそが、F2.8の大口径標準(いこうけいひょうじゅん)の醍醐味(だいごみ)でっすっ。exclamation×2

このごろは、スマホでも疑似的(ぎじてき)に合成(ごうせい)できますが・・・・

LUMIX G X VARIO 12-35mm F2.8 ASPH. POWER O.I.S.は、元値(もとね)が12万円(じゅうにまんえん)もするわりに、ボケが自然(しぜん)でないような。バッド(下向き矢印)

ズームレンズの基本性能(きほんせいのう)のひとつ、歪曲収差(わいきょくしゅうさ)・・広角(こうかく)のとき水平線(すいへいせん)がマルく写(うつ)るヤツが、どれほどか確認(かくにん)してみようと思(おも)います。


ともあれ
オッサンのポンコツビーム砲レンズ(ぽんこつびーむほうれんず)よりは、慣(な)れるのに時間(じかん)がかからなそうですから、問題(もんだい)なしかな。ぴかぴか(新しい)(笑)

 
posted by ぶん+ at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 草木
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