さて
おとといのように温(あたた)かくなると、すかさず出(で)てくるシオマネキたち。
のなかで・・トリトリデッキの下(した)で、もっとも多(おお)いいのが、ヒメ。
いささかヘンなポーズなのは、甲羅干(こうらぼ)し中(ちゅう)だから。
さっそく、ビミョ〜にウェービングしつつ、争(あらそ)うシーンも。
左(ひだり)の個体(こたい)は、凶悪(きょうあく)な感(かん)じでない大バサミ(おおばさみ)なので、再生(さいせい)してますね。
あらためて正面(しょうめん)から。
この大バサミにして、ヒメ・・
シオマネキには、甲幅(こうふく)が4センチになるのがおるらしいので、それに比(くら)べたら小柄(こがら)なのですが、ガクシャサンにとって、えっぽど特徴(とくちょう)を表現(ひょうげん)しづらかったのでしょうね゛〜。
オッサンが名(な)づけるにしてもアイデアなしですから、ヒメジャナイシオマネキや、ミギキキシオマネキ・・とか。(笑)

