2025年06月08日

イトトンボ 2つ

シマアメンボのいた沢(さわ)を眺(なが)めにいったら、モヌケノカラ・・

仕方(しかた)なくまわりを眺(なが)めるうに、イトトンボ?

rurimon-250608.jpg

これは確(たし)か・・ モノサシトンボの類(たぐ)い。 アマミルリモントンボだったっけか。

お゛? 赤(あか)いのも。

beni_ito-250608.jpg

ベニイトトンボは、近所(きんじょ)でも見(み)かけたような。

調(しら)べてみたところ、イトトンボ亜目(あもく)には・・

イトトンボ科(か)
モノサシトンボ科
アオイトトンボ科
ヤマトイトトンボ科
カワトンボ科
ミナミカワトンボ科
ハナダカトンボ科


といった、ラインナップでした。

う゛〜ん、やっぱり形(かたち)が似(に)ているから気(き)になっていたんですが、やっぱりカワトンボもイトトンボ亜目だったんですね。 ハグロトンボは大(おお)きいし、イトとゆ〜より、ツマヨウジくらいな感(かん)じだから、ちょっとイトトンボじゃない気(き)がしますね。(笑)

先(さき)のベニイトトンボは、イトトンボ科。 伊勢(いせ)で見(み)かけたホソミオツネントンボはアオイトトンボ科でした。

それにしても
シマアメンボは、なんでおらんかったんだろうか? 北海道(ほっかいどう)から分布(ぶんぷ)しているので、寒(さむ)さが原因(げんいん)ではなさそうですけれど・・


 
posted by ぶん+ at 17:15| Comment(0) | 虫
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