仕方(しかた)なくまわりを眺(なが)めるうに、イトトンボ?
これは確(たし)か・・ モノサシトンボの類(たぐ)い。 アマミルリモントンボだったっけか。
お゛? 赤(あか)いのも。
ベニイトトンボは、近所(きんじょ)でも見(み)かけたような。
調(しら)べてみたところ、イトトンボ亜目(あもく)には・・
イトトンボ科(か)
モノサシトンボ科
アオイトトンボ科
ヤマトイトトンボ科
カワトンボ科
ミナミカワトンボ科
ハナダカトンボ科
といった、ラインナップでした。
う゛〜ん、やっぱり形(かたち)が似(に)ているから気(き)になっていたんですが、やっぱりカワトンボもイトトンボ亜目だったんですね。 ハグロトンボは大(おお)きいし、イトとゆ〜より、ツマヨウジくらいな感(かん)じだから、ちょっとイトトンボじゃない気(き)がしますね。(笑)
先(さき)のベニイトトンボは、イトトンボ科。 伊勢(いせ)で見(み)かけたホソミオツネントンボはアオイトトンボ科でした。
それにしても
シマアメンボは、なんでおらんかったんだろうか? 北海道(ほっかいどう)から分布(ぶんぷ)しているので、寒(さむ)さが原因(げんいん)ではなさそうですけれど・・

