な、なななんと しっかり「意味あり」にございました。
ウソかホンマか、オベリスク姿勢(おべりすく・しせい)とゆ〜のだとか。
なんとま゛〜、中二病(ちゅうにびょう)っぽさみなぎるネーミングセンスに、ちょっと引(ひ)いてしまったオッサン。
さておき
暑(あつ)すぎるさかなでも、産卵(さんらん)に好適(こうてき)な水辺(みずべ)で、縄張(なわば)りを守(まも)りながらメスを待(ま)たにゃならぬ・・ オスの苦肉(くにく)のポーズだそう。
ところで
アオビタイトンボの名(な)は、まえから知(し)っていたのですけれど・・ そのワケがわかりました。 もともと国内(こくない)では南北大東島(なんぼく・だいとうじま)にしか生息(せいそく)していなかったそうで、たぶん南大東(みなみだいとう)に住(す)んでいたオカチャンから、聞(き)いていたのでしょうね゛〜。

