2026年07月21日

天城遺産(あまぎいさん)の 表現(ひょうげん)

7月号(がつごう)のネタは、貝塚(かいづか)。

その多(おお)くの出土品(しゅつどひん)があるなかで、特徴的(とくちょうてき)なのを、なるべく多(おお)めに載(の)せる記事(きじ)を提案(ていあん)してみました。

グッシーに、貝殻(かいがら)、骨(ほね)、土器(どき)をチョイスしてもらい、かねてより厠(かわや)でう゛〜んと考(かんが)えついたヤリカタがありました。

リアルに見(み)えるよう、コンデジFZ300で135mm相当(そうとう)にセットし、シャッター。ひらめき

hone-260721.gif

紙面(しめん)に仮(かり)の方眼を描(えが)いておいて、それに合(あ)わせて画像を調整(ちょうせい)したあと背景(はいけい)を消(け)せば、原寸大(げんすんだい)に。

単品(たんぴん)ごとに記録(きろく)しておけば、あとで誌面へ自由(じゆう)にレイアウトできる寸法(すんぽう)。ぴかぴか(新しい)

なお
コンデジの望遠(ぼうえん)を用(もち)いることで被写界深度(ひしゃかいしんど)は深(ふか)く、自然(しぜん)なアングルかつ画像(がぞう)はクッキリに。ぴかぴか(新しい)、


ところで
先(さき)の画像は、ハリセンボンの類(たぐ)いの針(はり)にございます。



さて
来月初旬(らいげつ・しょじゅん)に配布(はいふ)されます、誌面はいかに???

 
posted by ぶん+ at 19:25| Comment(0) | データベース
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。