2010年11月21日

怖(こわ)がり、のち好奇心(こうきしん)?

tsugumi-101120.jpg冬鳥(ふゆどり)のツグミが、天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどう・こうえん)に渡(わた)ってきました。

畑(はたけ)や芝生(しばふ)が大好(だいす)きな鳥(とり)です。

こうしてツンと斜(なな)め上(うえ)を向(む)いているときは、逃(に)げたいけど、なんだか好奇心があって、コチラの様子(ようす)をうかがっていたいのです。 足(あし)の向(む)きで、ビミョーに逃(に)げ腰(ごし)なのがバレてしまっていますね!(笑) スズメのように両足(りょうあし)でピョンピョン移動(いどう)するので、足の向き=体(からだ)の向きというワケなのです。

イロイロなツグミが渡(わた)ってくるので、見逃(みのが)せませんが、性格(せいかく)はほとんど臆病(おくびょう)なのに、好奇心もあるようで・・・あきない連中(れんちゅう)です♪
posted by ぶん+ at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
わはは、うちのリボンちゃんみたいな性格〜♪

リボンは最近やっと、ヒマタネで手のひらに乗るようになってきました。
(単に歳食ってボケてきただけかもしれませんが・・・)

Posted by dちゃん at 2010年11月21日 23:41
お疲れさまです。
返答が遅れてすみません!

こういう性格の鳥は、少しずつ寄ったり
じーっと見たりすると反応が面白いです。

飼育しているハムでもなつかないとは
なかなか骨のある臆病ですね・・・
Posted by ぶん at 2010年11月26日 12:48
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