2019年01月06日

初(はつ)ダジャ とか

曇天(どんてん)で、地味(じみ)に冷(ひや)かい陽気(ようき)になりました。

ところで
ど〜にも気(き)になっていることがあって、心持(こころも)ちがモヤモヤしまくっていたのですけれど・・・

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サイバーショットのピントが、ゼンゼン合(あ)わなくなってしまいました。

わが家(や)の家系(かけい)は、心持ちが電子機器(でんしきき)に影響(えいきょう)をおよぼしてしまう個性(こせい)?があるようで、時(とき)に科学(かがく)では説明(せつめい)がつかないトラブルに。たらーっ(汗)

どないしよ・・・ と、狼狽(ろうばい)していたところ、黄(き)な花(はな)が目(め)に入(はい)りました。

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お約束(やくそく)、ロウバイにございます。るんるん(笑) ズーム率(りつ)によっては、合(あ)うこともあって、ナゾの症状(しょうじょう)がつづいています。爆弾

どうしても、撮(と)っておきたい鳥(とり)がいるので、な〜んのヘンテツもない細(ほそ)い道路(どうろ)わきの用水路(ようすいろ)へ。

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ホオアカは、ゆるい流(なが)れか、水気(みずけ)がある川(かわ)べり + 風裏(かぜうら)で陽(ひ)だまりになる草(くさ)むら、がポイント。 ササなども、意外(いがい)と風よけになり、とくに丈(たけ)の低(ひく)い、開(ひら)けたところを好(この)むのです。

ゆっくり歩(ある)くと・・・ 出(で)た出たexclamation×2

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なんべんか草むらにスポッと入られてしまいしたが、見(み)えるところにとまった。exclamation&question ん゛〜2秒(びょう)くらいでしょうか、マニュアルフォーカスが間(ま)に合(あ)わず。たらーっ(汗)

つぎは、遠(とお)めのところに降(お)りました。

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こちらは、しばらく止(と)まってくれたので、なんとか。

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こんな感(かん)じで、ピリピリしながらオッサンを警戒(けいかい)しています。 狙(ねら)どおり撮られて、よかったよかった。ぴかぴか(新しい) とてもメンドクサイのですけれど、あんまり鳥(とり)が少(すく)ないので、念晴(ねんば)らしのようなもの。(笑)

四国(しこく)や九州(きゅうしゅう)など、もっと西(にし)で越冬(えっとう)するもんだ・・・ と、されているようですけれど、ポイントが知(し)られていなかったり、撮りづらかったり、判別(はんべつ)しづらいだけで、伊勢(いせ)でも毎年(まいとし)キチンと越冬しているんです。ひらめき

伊勢平野(いせへいや)の田んぼのど真(ま)ん中(なか)にある用水路わきから1〜2羽(わ)でピヤッと出た鳥のうち、ホオジロ科の特徴(とくちょう)≒ 広(ひろ)げた尾羽(おばね)のわきが白(しろ)ければ、まずホオアカ。 やや草丈が高めだと、セッカやスズメもいますから、尾羽の判別は大切(たいせつ)です。 ホオジロ科のホオジロ、カシラダカ、アオジも川べりの草むらにいることがありますが、うっそうとアシなどが茂ったり、草むらと林(はやし)が隣接(りんせつ)する、隠(かく)れやすいところを好みます。



キーワード keyword 【 三重 伊勢 2019 ホオアカ 】
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これまで

伊勢(いせ)で見(み)かけた鳥(とり)たち。

カワウ
アオサギ、ダイサギ
カルガモ、マガモ、コガモ、キンクロハジロ
オオバン
キジバト
ミサゴ、ノスリ、トビ
ハヤブサ、チョウゲンボウ
ケリ、クサシギ、タシギ
カワセミ
コゲラ
ヒヨドリ
モズ
ウグイス、セッカ
ヒバリ
ハクセキレイ、セグロセキレイ、キセキレイ、タヒバリ、ビンズイ
ヤマガラ
メジロ
ジョウビタキ、ツグミ、シロハラ
ホオジロ、ホオアカ、アオジ
シメ、カワラヒワ
スズメ
ムクドリ
ハシブトガラス、ハシボソガラス

ほか、ドバト。


くらいでしょうか・・・全般(ぜんぱん)に、かなり少(すく)なめでしたが、ヒョドリ、オオバンは好調(こうちょう)だったような。

 
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2019年01月04日

ホオジロ さがし

すぐ近所(きんじょ)の工場(こうば)のとこには、島(しま)で見慣(みな)れすぎた鳥(とり)の姿(すがた)が・・・exclamation&question

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海岸(かいがん)から、ついにココまで来(き)てしまったイソヒヨドリ。 10年前(ねんまえ)には、いませんでした。

しっかしま゛〜 きょうはまた風(かぜ)もよわく、どんげ温(ぬく)たい陽気(ようき)。

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岡村(おかむら)にある小(ちい)さな梅畑(うめばたけ)で、ホオジロがいたことを思(おも)い出(だ)しました。

「チチツ」の声(こえ)がするので、そ〜っと腰(こし)をおろしてジロジロします。 ホオジロの声は細(ほそ)く意外(いがい)と近(ちか)くで鳴(な)いていることがあるのです。

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おったおった、目(め)の前(まえ)の枝(えだ)で鳴いています。exclamation メスっぽい。

いったん茂(しげ)みにはいったけれど、盛(さか)んにチチツ、チチツと鳴くので、だいぶゴキゲンのよう。 ちょっと移動(いどう)して待(ま)つことにしたら・・・あ゛・・・その上(うえ)にいたノスリには気(き)づかんかった。たらーっ(汗)

メゲずに待(ま)っていると、どんどん賑々(にぎにぎ)しくなって、出た出たexclamation×2

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茂みには、いく羽(わ)もいるようです。

梅の枝(えだ)に出てきてくれました。るんるん

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あ゛・・・オスがせっかく鳴いているのに、オッサンを警戒(けいかい)して、枝が目にかぶってる。たらーっ(汗)

メスも出てきたexclamation

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コッチもかぶってる。たらーっ(汗) とても用心深(ようじんぶか)いんですよね゛〜ホオジロは。 とりあえず6羽のグループのようでした。

岡村から田丸城址(たまるじょうし)までは、1キロもない。 ついでですから富士山(ふじさん)をチェックしておくことに。

ん゛〜 濃(こ)ゆぅいグレーの霞(かすみ)がかかっていて見えません。 でも清掃工場(せいそう・こうじょう)の向(む)こうには、雪山(ゆきやま)がうっすら。

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かろうじて、南(みなみ)アルプスは見えていました。

かえりしな、陽(ひ)だまりで、モンキチョウを2頭(とう)ほど見かけました。

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やはり、タンポポで吸蜜(きゅうみつ)していました。 越冬(えっとう)はムリだろうけど、カンバルだけガンバリたまえ。exclamation×2

それにしても温たいなぁ・・・ その証拠(しょうこ)に

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さっき、田丸のビオトープでは、モグラがひと泳(およ)ぎしてたし。晴れ(笑)


キーワード keyword 【 三重 伊勢 2019 モグラ 泳 ホオジロ アルプス 】
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2019年01月03日

大仏山(だいぶつやま)

家(いえ)のまわりは生(い)き物(もの)が全滅状態(ぜんめつじょうたい)なので、大仏山まで足(あし)をのばしました。

あ゛〜 林(はやし)が・・・

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コンクリになっとら゛〜たらーっ(汗) ここには、ルリビタキが越冬(えっとう)していたこともあったのに。


歩(ある)いてみたところ、いるのはヒヨドリばかり。 ピヤッと飛(と)び去(さ)ってしまったジョウビタキなど、鳥(とり)たちは異様(いよう)にニンゲンを警戒(けいかい)してい、とりつく島(しま)がない・・・なしてだ???


アラレや雨(あめ)がパラついてきたので、帰路(きろ)についたところ、空(そら)に猛禽(もうきん)exclamation&question

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とっさに記録(きろく)したものの、ブレブレだったのは、ハヤブサ成鳥(せいちょう)。 年末(ねんまつ)、つかみそこねて落(お)っことしたとき、レンズが壊(こわ)れたかな?たらーっ(汗)


それにしても
田(た)んぼも、林(はやし)も、川沿(かわぞ)いにも鳥がいないのは、不気味(ぶきみ)でしかたありません。 ナニが起(お)こっているのやら。


 
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2019年01月02日

寒(さぶ)うない 正月(しょうがつ)

きのうはマイナス0.5℃だったけれど、けさは4.1℃。 島(しま)は15.5℃と15.9℃。

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いつものような?キリキリした冷(ひ)やい感覚(かんかく)がありません。 それにしても、ガーラ/カマジの魚拓(ぎょたく)が、だいぶ茶(ちゃ)っぽくなってきたなぁ。 あれから、11年も経(た)ってしまいました・・・

そうそう
きのうの16時(じ)すぎ、南(みなみ)シナ海(かい)で台風(たいふう)1号(ごう)が発生(はっせい)しました。 年末(ねんまつ)にフィリピンを襲(おそ)って死者(ししゃ)をだした熱低(ねってい)が、発達(はったつ)したようです。
台風

 
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2018年12月30日

陽(ひ)だまり めぐり

なっかなか生(い)き物(もの)がいない年末(ねんまつ)。 そういうときは、ちぃとでも温(ぬく)いところなら虫(むし)がいるので、鳥(とり)もいるハズ。

山(やま@いせ≒はやし)を抜(ぬ)けるときに、下草(したくさ)をジロジロ。

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いつものところに、しょぼしょぼのフユイチゴ。 年々(ねんねん)ショボくなってく・・・たらーっ(汗)

風裏(かぜうら)の陽だまりで、ようやくチョウを見(み)つけました。

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南極大陸(なんきょくたいりく)を除(のぞ)けば、どの大陸(たいりく)でも見られる、世界制覇(せかいせいは)を目論(もくろ)むヒメアカタテハ。exclamation

山にはけっこうシュロが多(おお)くて、寒(さぶ)いわりにおかしな雰囲気(ふんいき)。

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そこにはジョロウグモ。 辛(かろ)うじて生(い)きている感(かん)じ??? 網(あみ)が雑(ざつ)っぽいところがタマニキズ。

このところ、ピヤッと逃(に)げられっぱなしだった、白(しろ)っぽくてスズメより大(おお)きめの鳥(とり)。

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やっぱりシメ。 今(こん)シーズンは、とても警戒(けいかい)している上(うえ)、フツーならアリエナイ距離(きょり)を移動(いどう)して、いちいちべつの山まで逃(に)げてしまうありさま。たらーっ(汗)

陽だまりの、すぐ内(うち)の林に潜(ひそ)んでいた猛禽(もうきん)。

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ノスリです。 実(じつ)は猛禽たちの振舞(ふるま)いもおかしい。 チョウゲンボウどころか、ミサゴまで地上(ちじょう)スレスレを飛(と)ぶし、ノスリは林から出(で)ません。 うるさいカラスを警戒(けいかい)しているのではないか・・・と。

これまでと、まったく異(こと)なる様相(ようそう)になっている冬(ふゆ)。 気味(きみ)がわるうございます。


キーワード keyword 【 三重 伊勢 2018 シメ ノスリ 】
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2018年12月28日

おらん・・・

カモ狙(ねら)いで、牛尾崎池(うしおざきいけ)へ。

逆風(ぎゃくふう)もあって、50分(っぷん)くらいかかって到着(とうちゃく)。

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な〜んもおらんexclamation&question

ようやく見(み)つかったのは、カワウ。

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意外(いがい)と、ストライドが長(なが)いですね゛〜。

いつもより水位(すいい)が高(たか)いので、カモも潜水(せんすい)が面倒(めんどう)なのでしょうか??? それにしてもカワウまでほとんどおらんとは。たらーっ(汗)


つらつら歩(ある)いていると、けっこう落(お)ちてます。

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散弾銃(さんだんじゅう)の薬(やっ)きょう・・・ やっぱり猟友会(りょうゆうかい)のヒトらって、おおむねエラぶりたいとか、カッコツケたいだけで、雑(ざっ)ついニンゲンぞろいのような。バッド(下向き矢印) こんな雑ついオジサンらが荒(あ)らしちまって、カモがおらんのでは???


寒(さぶ)いなぁ゛〜と思(おも)ったら、風花(かざはな)が舞(まい)はじめました・・・

 
posted by ぶん+ at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年12月27日

ヤマの まわりも・・・

伊勢(いせ)で山(やま)といえば、昔(むかし)から田畑(たはた)や集落(しゅうらく)のまわりに残(のこ)っている共有林のこと。 きょうは田んぼでなく、山と外城田川(ときだがわ)へ。

山と山の間の田畑には、鳥(とり)が必(かなら)ずいるハズなのですけれど・・・

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カラスもおらん。たらーっ(汗) 例年(れいねん)なら、ハクセキレイやモズ、カワラヒワ、ハシボソガラスなどがいるはずなのに。たらーっ(汗)

山と畑(はたけ)の境界(きょうかい)のあたりもポイントなのですけれど・・・ わずかにジョウビタキやヤマガラ、メジロ、ウグイス、ヒヨドリが見(み)られた程度(ていど)で、ツグミやシロハラ、アオジ、オナガは皆無(かいむ)。 なっとしたんや?(@いせ=どうしたんだ?)

外城田川のへりに下(お)りるために、昔ながらの小(ちい)さな橋(はし)のところへ。

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あ゛〜 そういえば、きょねんの大水(おおみず)で流(なが)されたんだっけ。たらーっ(汗) まったく架(か)け替(か)える気(き)はないらしい。 橋の向(む)こうにあったスーパー・ピアゴは閉店(へいてん)しましたが、今度(こんど)は庶民(しょみん)のアミューズメントストア、ドンキホーテになって復活(ふっかつ)exclamation 橋があれば、ずいぶん便利(べんり)なのに。

川べりは、ずいぶん歩(ある)きやすくなっていました。

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台風(たいふう)や増水(ぞうすい)により、倒木(とうぼく)とかゴミがたまりすぎたのか、手入(てい)れされているようでした。 あんだけのイバラなどを、どうやって運(はこ)び出(だ)したのやら。

この秋(あき)も、ドングリは絶好調(ぜっこうちょう)。

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ナラガシワですがデカくなく、かわいい帽子(ぼうし)つきのドングリもありました。るんるん

けれどやっぱり、ハクセキレイやカワウ、カワセミ、ノスリもサッパリでした。

帰(かえ)りしな、ピヤッと飛(と)んできたセキレイ。

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ようやく見つけた、セグロセキレイ。 この調子(ちょうし)では、来年(らいねん)はどうなってしまうやら。爆弾

そうそう
スギの実(み)もここんとこのタワワ感(かん)はなく、かなり少(すく)なめでした。

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この春(はる)は、花粉(かふん)が少なめだと、好(い)いですね゛〜。


 
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2018年12月26日

タヒバリ と ヒバリ

タヒバリはセキレイ科、ヒバリはヒバリ科(か)です。

きのう記録(きろく)した、タヒバリのシーン。

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逃(に)げるときの声(こえ)は、ピィピィピィ、足(あし)は長(なが)め。 背中(せなか)の模様(もよう)や、姿勢(しせい)を比(くら)べてみましょう。

こちらが、まえに記録してあったヒバリ。

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ヒバリは、うずくまって隠(かく)れることができ、足は長くない。 背中が枯草(かれくさ)のような複雑(ふくざつ)なパターンで、隠れやすくなっています。ぴかぴか(新しい) 逃げるときの声は、ビュルル。

徳之島(とくのしま)では、ヒバリは観(み)られましたが、タヒバリは見(み)かけたことがありません。 ムネアカタヒバリやマミジロタヒバリは、乾燥(かんそう)した草地(くさち)や赤土(あかつち)の畑(はたけ)にいますが、タヒバリは湿(しめ)った黒(くろ)い土(つち)の田(た)を好(この)んでいるようです。

ちなみに
田んぼのある奄美大島(あまみおおしま)には、少数(しょうすう)が飛来(ひらい)するようで、高(たかし)さんのログに載(の)っていました。


 
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2018年12月25日

伊勢散歩(いせ・さんぽ) 12/25

きょうも乾(かわ)いた晴(は)れ。

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霞(かす)んでいるので、富士山(ふじさん)は期待(きたい)できないけれど・・・

歩いてみると、タヒバリとヒバリがちらほら。 でも、島(しま)と違(ちが)って、動(うご)いていない鳥(とり)を見(み)つけるのは久(ひさ)しぶりなので、コツがつかめない。 用水路(ようすいろ)でカメをチェックしたけれど、おらず・・・土手(どて)にはスイセン。

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フルゥ=ニンニクの葉(は)ソックリですが、ヒガンバナ科(か)なんですね゛〜。 道理(どうり)で毒(どく)があるワケです。

気(き)になるのは、猛禽(もうきん)とツグミがいないこと・・・

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それに、またばえの実(みの)りがイマイチなような。


順光(じゅんこう)では探(さが)しづらいので、逆光(ぎゃっこう)で。

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シルエットが見(み)えやすくなります。

おったおった。

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タヒバリ。 イネの条間(じょうかん)にいると、わりと目立(めだ)つんです。

おや? 畦(あぜ)にいるのも見つかりました。

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奥(おく)にもう1羽(わ)います。

こちらはヒバリ。

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ヒバリはヒバリ科、タヒバリはセキレイ科で、よく見るとゼンゼン似(に)ていません。

チラッとナニか飛(と)びました。

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モンキチョウがしぶとく生(い)きています。 けさ、地上(ちじょう)はマイナス2℃くらいになったようなので、カナリがんばったようです。 とまっている花(はな)は、ホトケノザかな?

空(そら)をふわふわ飛(と)ぶのは、ケリ。

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田(た)んぼでは定番(ていばん)の、大(おお)きなチドリ。 タゲリは見られませんでした。

だいぶ目(め)が慣(な)れてきました。ひらめき

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順光(じゅんこう)でヒバリが見つかるようになり、さらにチョコッとだけ見えるのも。

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タヒバリより、ヒバリの方(ほう)が、隠(かく)れるのが上手(うま)いし、やや小(ちい)さいから、見つかりにくい気がします。


ところで
スーパーでようやく見つけましたexclamation×2

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ぽん酢(ず)・・・伊勢で見つけたのは、はじめて。



キーワード keyword 【 三重 伊勢 2018 ヒバリ タヒバリ 】
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2018年12月23日

なんか 違(ちが)う・・・

久(ひさ)しぶりの内地(ないち)へ。

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にしても、セーター着(き)られない温(あたた)かさ。 わりとシマンチュは、ばっちり着られている様子(ようす)ですが、伊仙町(いせんちょ)のスキーツアーの子(こ)らのなかには、Tシャツの女子(じょし)も。晴れ

鹿児島空港(かごしま・くうこう)も、伊丹(いたみ)空港もエアコンがバリバリに効(き)いていて
、アメリカのショッピングモール並(な)み。 おや? 伊丹空港、おかしい・・・迷(まよ)ったかな?
 と思(おも)った果(は)てにたどり着いた、バゲージクレームエリア。

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なんだか、国際(こくさい)空港っぽいexclamation&question どうやら、改装中(かいそうちゅう)のようで、ずいぶん立派(りっぱ)になるらしい。 こえまでの、運送屋(うんそうや)の荷捌(にさば)き場(じょう)っぽい雰囲気(ふんいき)ではなくなりました。

エアポートリムジン・バスで上六(うえろく)へ行(い)き、近鉄(きんてつ)のホームへ着くと・・・これまた意外(いがい)な風景(ふうけい)に。

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ベンチがなくなり、椅子になっとる・・・たらーっ(汗) しかも、向(む)きが横(よこ)。 確(たし)かに、他人(たにん)に密着(みっちゃく)してベンチに座(すわ)らないから、実質(じっしつ)コレが合理的(ごうりてき)かもしれないけれど・・・なにやら関西(かんさい)も冷(つめ)たい都市化(としか)が進(すす)んでいるのかなぁ。


それにしても、内地もずいぶん温かい。 冬(ふゆ)はキチンと冬じみて欲(ほ)しいなぁ・・・雪

 
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2018年12月20日

珍客(ちんきゃく)の サギ?

きょうも冬(ふゆ)の装(よそお)いですと、暑(あつ)かったですね゛〜。 せっかくの冬ファッションで、オシャレしたいシマンチュのご苦労(くろう)がしのばれます。たらーっ(汗) 最高(さいこう)は、23℃ジャスト。晴れ

けさ、イノーの南端(なんたん)の細(ほそ)いとこをのぞいたら、ピヤッと飛(と)んだのがいました。 あんまり逃(に)げなかったのですけれど、とりあえずスルーしておいて、また戻(もど)ってみたらマルっと観(み)られました。

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ゴイサギです。 でもココはイノーですから、池(いけ)や川(かわ)のような内水面(ないすいめん)でなく海(うみ)。 ササゴイにしても、ほんの希(まれ)にしかやってきません・・・とゆ〜か、ココに限(かぎ)って希にやってくる感(かん)じです。

狭(せま)いのと、塩満団地(しおみちだんち)の排水(はいすい)が、川っぽいのでしょうか???

幼鳥(ようちょう)は通称(つうしょう)「ホシゴイ」で、まだ「あまり」徹夜(てつや)してない目(め)の色(いろ)なんですけれど・・・オトナになるにつれ、スンゴイ徹夜した感(かん)じに。たらーっ(汗)

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オッサンも、かれこれ20年(ねん)ちかく不眠(ふみん)に悩(なや)まされているけれど・・・若くしてゴイサギもスゴイですね゛〜exclamation&question(笑)

 

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2018年12月19日

晴(はれ) のち 浜(はま)

きょうは、霞(かす)んではいるものの・・・、好(い)い天気(てんき)。exclamation

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この霞みはそう、中国(ちゅうごく)や朝鮮半島(ちょうせん・はんとう)からのPM2.5.たらーっ(汗)

冬場(ふゆば)には希(まれ)な、微風(びふう)の朝(あさ)。

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ダイシャクシギと、映(うつ)る水面(みなも)が美(うつく)しい・・・ぴかぴか(新しい)

天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどうこうえん)の南駐車場(みなみ・ちゅうしゃじょう)には、ほとんどホシムクドリたちと、混(ま)じったムクドリたち。

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陽光(ようこう)にギラリと輝(かがや)く羽毛(うもう)は、やはり赤紫(あかむらさき)や、緑(みどり)メタリックでした。ぴかぴか(新しい)

午後(ごご)のこと。
ようやく、仕事(しごと)がひと区切(くぎ)りついたので・・・タンパク源(げん)を探(さが)しに。

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きょうは、新(あら)たなロッド「シマノ ボーダレスBB 磯 420ML-T」でチャレンジしてみたのです。 結果(けっか)は・・・ ひとっつもアタリがなく、マルっとボーズ。 そうこうしていたら、教育委員会(きょういく・いいんかい)から電話(でんわ)。exclamation&question ドキッとしました。たらーっ(汗)

 
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2018年12月17日

あんまり 寒(さぶ)うなりません

北風(きたかぜ)が10メートル前後(ぜんご)すさんで、寒うなるなぁと思(おも)ったら・・・そうでもない。 とはいえ、イノーでは風(かぜ)に耐(た)えられなくなって、鳥(とり)たちはほとんどいない。

すると、ピヤッと大(おお)きめのシギが飛来(ひらい)。 あっという間(ま)に、川津辺(こおっちぶ=かわつべ)へ。

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腰(こし)からうしろが白(しろ)いので、チュウシャクシギかダイシャクシギ。 これは大きいし、クチバシも長(なが)い・・・といっても若鳥(わかどり)で短(みじか)めですけれど、ダイシャクシギ。 もう1羽(わ)、飛(と)んでいたけれど、どこへ行(い)ったやら。

イノーの南端(なんたん)ちかく、外来種(がいらいしゅ)メヒルギの間(あいだ)にはクロツラヘラサギ。

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外来種も、風(かぜ)よけくらいには役立(やくだ)つらしい。(笑) 2羽しか写(つう)せませんでしたが、奥(おく)のほうにもう1羽いて、3羽でした。

ほか・・・運動公園(うんどう・こうえん)には、150羽くらいのムクドリ・ホシムクドリ連合(れんごう)が飛(と)び交(か)ってました。


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2018 クロツラヘラサギ ダイシャクシギ 】
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2018年12月14日

とりあえず、トリアエタ

元禄(げんろく)15年(ねん)12月(がつ)14日(か)≒西暦(せいれき)では、つぎの年(とし)の1月30日になるらしい。 江戸(えど)の寒風(さむかぜ)のなか集(つど)いしは・・・四七士(しじゅうしち・し)。 けど、イロイロあって、ナニがド〜だったのか、よくワカランそうです。たらーっ(汗)

きょうも、とりあえずクロツラヘラサギは3羽(わ)でした。

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ありゃ・・・ずいぶん神経質(しんけいしつ)。 オッサンがカメラを構(かま)えるなり、飛(と)び去(さ)ってしまいました。たらーっ(汗)

天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどうこうえん)の南端(なんたん)には、いつものようにタシギが飛来(ひらい)していました。

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毎年(まいとし)、キッチリ渡来(とらい)しているタシギですけれど・・・フツーに生活(せいかつ)していたら見(み)かけない?鳥(とり)です。ぴかぴか(新しい)

巧(たく)みにニンゲンやら、天敵(てんてき)から見(み)つからないようにしている生物(せいぶつ)は、そこここに居(い)るワケで・・・

 
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2018年12月13日

クロツラーズX3

おや? 地味(じみ)ぃ〜に休(やす)んでいるクロツラヘラサギが・・・

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2羽(わ)から3羽に。ひらめき 滞在(たいざい)してくれるかな゛〜。

ゆるゆる歩(あゆ)みつつ、車(くるま)にもどろうとしたら、横切(よこぎ)るセッカ。 コレ・・・いつものことで、空港(くうこう)から、運動公園(うんどう・こうえん)へ出張(でば)ってきて採餌(さいじ)しているらしい。 せっかくなので、強烈(きょうれつ)に舌打(したう)ちでマネしてみたら、停(と)まりました。

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尻尾(しっぽ)を立(た)てないので、メスかな??? オッサンが、いろんなテンポで舌打ちして遊(あそ)んでいたら、興味(きょうみ)を示(しめ)してました。

野鳥(やちょう)も料理(りょうり)も、人体実験(じんたいじっけん)こそ基本(きほん)でしょう。exclamation×2(笑)

 
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2018年12月10日

ウミ 専用(せんよう)?

きょうも、ワイパーを動(うご)かすか悩(なや)ましい、そぼそぼ雨(あめ)がつづいていました。 気温(きおん)は19.9℃・・・

喜治(キジ)の海岸(かいがん)といえば、新徳之島発電所(しん・とくのしま・はつでんしょ)のとこ。 そこにある岩場(いわば)は、冬場(ふゆば)になると、ウがやってくるところ。

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やっぱり、ウミウ。ひらめき

先輩(せんぱい)もいないのに、自然(しせん)とココにはやっぱりウミウ。exclamation×2

ウのシリーズにしては、ヤタラお腹(なか)が白(しろ)っぽいのは、ゼロ歳(さい)だからで・・・かといって遠目(とおめ)に、カワウかウミウか見分(みわ)けるのは、たいがいムリ。たらーっ(汗) カワウもゼロ歳だと、カナリ白っぽいので。 見分けについてはデータベースに画像(がぞう)や説明(せつめい)がありま〜す。ぴかぴか(新しい)


ただ
オッサンの経験上(けいけん・じょう)、ココまで白っぽいのはウミウが圧倒的(あっとうてき)に多(おお)い気(き)がする・・・


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2018 ウミウ カワウ 】
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2018年12月08日

干潟(ひがた)の ウグイス

きょうもドンヨリですね゛〜 しかも、きのうからズンズン寒(さぶ)うなっています。曇り

北風(きたかぜ)の干潟には、ほっとんど鳥(とり)たちが見当(みあ)たりません。たらーっ(汗)

おや? メヒルギにウグイス?

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メヒルギはシマンチュに植(う)えられてしまった外来種(がいらいしゅ)で、マングローブ植物(しょくぶつ)のひとつ。 ことしは、けっこう多(おお)めに渡来(とらい)している感(かん)じのウグイスですけれど・・・先(さき)の台風(たいふう)で植栽(しょくさい)など餌場(えさば)が荒(あ)れているので、ナリフリかまってられないのでしょうか。

 
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2018年12月07日

キアシシギの マネのハズ・・・なのに?

ヒミツにしてましたが・・・10月(がつ)から飛来(ひらい)しているアカアシシギ2羽(わ)のうちの1羽が、マネにダマサレ?だしたようなんです。

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このごろはオッサンを見(み)かけると、キヨ〜ンるんるんと鳴(な)きかけてくるのです。 最初(さいしょ)、驚(おどろ)かせてしまって・・・飛(と)び去(さ)るときにキュイキュイるんるんと鳴(な)いたら、逃(に)げるのをやめました。 爾来(じらい)、まるでオッサンのようなキアシシギと認識(にんしき)しているらしい。(笑)

そもそも
シギたちは、せっかく餌場(えさば)にいるのに、天敵(てんてき)でもない相手(あいて)を無駄(むだ)に恐(おそ)れて逃げるのは、ヒッジョ〜にメンドクサイのでしょう。exclamation

コウノトリとかカラスは、マネが効(き)きませんが、意外(いがい)と見(み)かけより声(こえ)を信(しん)じる鳥(とり)は多(おお)いのかもしれません。 しかも同族(どうぞく)でなくても・・・

 
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2018年12月05日

Aコープの むこう

たま〜に やきうどんでなく、コッッテコテの太麺(ふとめん)やきそばが食(た)べたくなるんで・・・それを求(もと)めてから、ふとキジの海(うみ)の方(ほう)へ。

すると
上空(じょうくう)には、ムクドリ、ホシムクドリたちの群(む)れが。exclamation

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発電所(はつでんしょ)の煙突(えんとつ)のまわりを、なんべんも、なんべんも回(まわ)ります。

どうやら、マジメに日没(にちぼつ)を待(ま)ているようです。 日没したあとには、ハヤブサなどが襲(おそ)ってこない法則(ほうそく)でもあるんでしょうか???

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ようやく、煙突にとまりだすと、追(お)って一斉(いっせい)にとまりました。

これまでは
小集団(しょうしゅうだん)がジワジワ集(あつ)まってきて賑々(にぎにぎ)しくなっていたけれど・・・ゼンゼン違(ちが)っている。 ナニが、そうさせているのだろう。

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鳥(とり)たちにとっては、べつに自然(しぜん)とか、人工(じんこう)とかゼンゼン関係(かんけい)なく、常(つね)に進(すす)みつづけるのみ・・・なんですね゛〜ぴかぴか(新しい)

ギリギリ夏日(なつび)でなかったものの、きょうも地味(じみ)に暑(あつ)うございました。 ついさっき、網戸(あみど)のところでホオグロヤモリが、ケッケッケッケッケッケッexclamationと鳴(な)きましたよ。

 
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上名道(うぇなみぃち)あれこれ

ここらの案内板(あんないばん)をこさえるのに、ど〜もアイデアがまとまらないので現場(げんば)へ。 あまりジックリ観察(かんさつ)していなかったので、ゆっくり視察(しさつ)することに。

ナゾの石彫(せきちょう)の向(む)こうには、立派(りっぱ)な松(まつ)。exclamation×2

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枝(えだ)の差(さ)し渡(わた)しは、ゆうに20メートルを越(こ)えています。 どうやったら、こういったスタイルが保(たも)たれるのでしょうか・・・

それはそうと、森林公園(しんりんこうえん)にあるナゾの石彫は、ぶっちゃけ素質(そしつ)ナシしです。 センスが悪(わる)いとかソ〜ユ〜レベルでなく、彫(ほ)りそのものが二次元(にじげん)の発想(はっそう)でしかなく、脳内(のうない)で立体(りったい)がイメージできてない。 飛鳥時代(あすかじだい)の仏像(ぶつぞう)みたいな感(かん)じで、やたら直角(ちょっかく)や水平(すいへい)、シンメトリが目立(めだ)ちすぎる。

ゲージツ家(か)のなかでも、彫刻(ちょうこく)家が立体(りったい)をイメージする脳力(のうりょく)は別格(べっかく)で、一目(いちもく)おいていて・・・デッサンからして全(まった)く違(ちが)うんです。


その先(さき)に、さらなるナゾの彫刻? いや石碑(せきひ)が。

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吉岡為良町長の名(な)があるのですけれど・・・ツッコミどころアリアリ。

戦時中(せんじちゅう)に、ここらに滞在(たいざい)したことがあり、徳之島防衛(とくのしま・ぼうえい)を担(にな)われていた旅団長(りょだんちょう)、高田少将(たかだ・しょうしょう)の、戦中のみならず敗戦後(はいせん・ご)の苦悩(くのう)をも忘(わす)れまい・・・と建立(こんりゅう)されたようです。

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利貞さんを利定さんとミスってしまい、ムリヤリ直(なお)したのですけれど、そのすぐ下(した)には中将(ちゅうじょう)となっていて・・・シマンチュのテゲテゲさあふれ倒(たお)す造(つく)りになっており、もはやナンのためのモニュメントなのか、ワケわからんデキなのでした。爆弾

昔(むかし)っから、勢(いきお)いダケで、なんでもヤッチマウ民族(みんぞく)なんですね゛〜、シマンチュって。 石(いし)に彫るのにキチンと調(しら)べようという気(き)がゼンゼンなかったというのが、アリアリと判(わか)るダメダメさを記録(きろく)した遺跡(いせき)になっちまってます。たらーっ(汗) こんなのを建立できるなんて、むしろスゴイ。exclamation&question

林道(りんどう)をまわっていたら、白(しろ)いKワンボックスのなかでポテチを食(く)らって昼寝(ひるね)しているヤツがいたのですけれど・・・カラスバトもいました。るんるん(笑)

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ん゛〜 茂(しげ)みの奥(おく)へ奥へと避(さ)けようとします。 手前(てまえ)のワシャワシャしたのがなければ、とっくに逃(に)げてしまっていたでしょう。 オッサンの経験上(けいけんじょう)、大和城のまわりが、カラスバトを探(さが)すにはもっとも適(てき)している・・・気(き)がしています。 ダ〜レも探さんと思(おも)うけど。(笑)

そうそう
トリトリデッキのところでもKが停(と)まってて、ダッシュボードに足(あし)をなげだして、サボっているのを見かけました。 オッサンが観察(かんさつ)するところは、サボリ場(ば)???

 
posted by ぶん+ at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年12月04日

覚(おぼ)えてたexclamation&question

うりずんのころ以来(いらい)でしょうか・・・久(ひさ)しぶりに、保護(ほご)されているリュウキュウコノハズクを構(かま)いに。 コッ コホッ・コッ コホッるんるんと鳴(な)くと、ヤル気(き)まんまんに゛っexclamation×2

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やっぱり、タマには刺激(しげき)が必要(ひつよう)でしょう。ひらめき 顔(かお)がマルっとしているのは、のどをふくらませ、鳴きかえしているため。

ゆびを入(い)れると飛(と)びかかってきて、ガシガシと好(い)い感(かん)じにかじりついてました。ぴかぴか(新しい) ノコギリガザミにくらべたら、優(やさ)しいイタさ・・・初心者(しょしんしゃ)むけです。ひらめき

そして、オッサンの再来(さいらい)に刺激(しげき)され・・・昼間(ひるま)なのに、ずっとコッ コホッexclamationと鳴きつづけていました。 オッサンは、よっぽど刺激になるらしい。(笑) ちなみに、ほかの個体(こたい)はホッソリして、警戒(けいかい)しているダケなのも、変(か)わらずでした。

そうそう
そのすぐ近(ちか)くで、ずいぶん久しいチョウ、ツマムラサキマダラが飛んでいました。 集落(しゅうらく)のなかに飛来(ひらい)することもあるんですね・・・


 
posted by ぶん+ at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年12月03日

なぜ ムクドリ?

あまり好(この)まれないかもしれないけれど、今秋(こんしゅう)はズイブンとムクドリの類(たぐ)いが多(おお)め。

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天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどうこうえん)には、ムクドリ、ホシムクドリたちがドッサリ。

まわりからドシドシ集(あつ)まってくるので、総勢(そうぜい)300羽(わ)はゆうに超(こ)えてそう。

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フツ・ムクドリのうち在来(ざいらい)のは10つがい程度(ていど)、50羽(わ)あまりじゃないか・・・と。 4000キロあまりを東進(とうしん)して渡来(とらい)したホシムクドリは100羽を超(こ)えますが、ナゼかフツ・ムクドリも100羽を超えて渡来しています。

ホシムクドリたちは、バイカル湖(こ)より西(にし)で、それより手前(てまえ)のモンゴルやロシアでもフツ・ムクドリたちは繁殖(はんしょく)しているので・・・いつも渡来しても不思議(ふしぎ)ではないのですけれど・・・、なぜ今年(ことし)に限(かぎ)って多(おお)いのでしょうか???

1)たまたま
2)農薬(のうやく)を多用(たよう)されて、ムシがいない
3)PM2.5、工場排水(こうじょうはいすい)や糞尿(ふんにょう)のタレながし
4)貧(まず)しい人民(じんみん)に食(く)われてしまう
5)強烈な気候変動により、ムシがいない


とか??? オッサンちのまわりは、わりと(5)。 と思(おも)っていたのに、毎朝(まいあさ)ウグイスがやってくる。 今秋は、ウグイスもカナリ多い。 ホントならロシアあたりで繁殖したウグイスも、対岸(たいがん)の大陸(たいりく)で冬越(ふゆご)しせにゃならず・・・アッチにいられぬ理由(りゆう)が加速(かそく)しているのかもしれません。たらーっ(汗)

おや?
このごろ見(み)かけなかったカラムクドリ数(すう)羽が、チラとやってきました。exclamation

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いつも随伴(ずいはん)しているワケではなさそうですけれど・・・やはり近縁(きんえん)のヨシミで、フツムクたちを利用(りよう)することがあるのでしょう。

に゛しても、きょうも26℃オーバー、地味(じみ)に暑(あつ)うございましたね゛〜。


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2018年11月29日

六日目(むいかめ) に

きのうは天気(てんき)がわるかったんで、イノーを眺(なが)められず・・・けさは、いの一番(いちばん)に。exclamation

まずはトリトリデッキへ。

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ハマシギたちは、あんまり上(うえ)が見(み)えないのか、オッサンに気(き)づかず採餌(さいじ)していました。 そのわきにいた、オジロトウネンやシロチドリはピリピリしていたけれど。たらーっ(汗)

すぐに、おとといと同(おんな)じ南(みなみ)へ。

お゛〜 まだ、おったおったexclamation×2

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ソリハシセイタカシギが滞在中(たいざいちゅう)。 これまでの最長(さいちょう)は七日間(なのかかん)でしたから、長居(ながい)しているほう。ぴかぴか(新しい)

にしても・・・
パナのLUMIX G7にしろG8にしろ、マニュアルフォーカス=ピントを人力(じんりき)で合(あ)わせる・・・のに、ど〜もピーキング機能(きのう)がオッサンには合(あ)わない。

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きょうもナン百(びゃく)カットも記録(きろく)したけれど・・・後(うし)ろばかりにピントがズレていて、合っていたのは3割(わり)もない・・・たらーっ(汗) カメラのクセを学習(がくしゅう)したハズなのに・・・ソレでもズレる体(てい)たらく・・・眼力(がんりき)には自信(じしん)があったのですけれどね゛〜。爆弾


や〜れやれバッド(下向き矢印)


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2018年11月28日

マ の 問題(もんだい)?

バードウォッチング教室(きょうしつ)のときに教(おそ)わった、タマシギを探(さが)しに、このところ松上(まつうえ)へちょくちょく赴(おもむ)いてます。

おおお゛っexclamation&question

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タ・・・シギだったかぁ゛〜たらーっ(汗)

タマシギが飛来(ひらい)するタイミングが、ゼンゼンつかめないオッサンでした。

イノーにもどってみれば、満潮(まんちょう)。 岩(いわ)のうえには・・・なにシギ?

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アオアシシギたちでしたが、相変(あいか)わらず、ほかのシギに混(ま)じらない主義(しゅぎ)を貫(つらぬ)いてます。 足(あし)が長(なが)いので、結果的(けっかてき)に背(せ)が高(たか)くなり、目立(めだ)ちやすいのを覚(さと)っているのでしょうか???

それはそうと
一眼(いちがん)レフのデカいシャッター音(おん)に気(き)づいて、コチラをガシッと見(み)つめるのもいますね゛〜。 気にするヤツと、気にしないヤツがいるところが、またまた興味深(きょうみ・ぶか)い。ひらめき


 
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2018年11月27日

きょうも 南(みなみ)で

地味(じみ)に暑(あつ)い・・・セミ鳴(な)いてるし・・・26.6℃になり、小夏日和(こなつ・びより)でしたね゛〜。たらーっ(汗)

天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどうこうえん)のまわりに広(ひろ)がるイノーの南端(なんたん)のあたりは、とてもみすぼらしいというか、汚(ぎた)なくてドブっぽいところ。たらーっ(汗)

ですけれど・・・
ここが、徳之島(とくのしま)において奇跡的(きせき・てき)に都会的(とかい)のような環境(かんきょう)だからか、動物(どうぶつ)には人気(にんき)。exclamation×2 ベニシオマネキやヤエヤマシオマネキ、はたまた生息(せいそく)しないハズのミナミトビハゼとか。


そして・・・

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ソリハシセイタカシギにも。ぴかぴか(新しい)

おや゛?

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たまに写(うつ)るのですけれど・・・水(みず)って本真(ほんま)は、ドエライねばっこいのかもしれないなぁ゛〜。

せっかく悦(えつ)に入(い)っているのに、ナニやら上(うえ)が騒(さが)がしい。

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ホシムクドリや、フツ・ムクドリたちが、モクマオウで休(やす)むというか・・・ヒマツブシ?しているよう。たらーっ(汗) 今(こん)シーズンは、これまでで最多(さいた)の渡来(とらい)だと思(おも)われます。exclamation×2

はたまた
そこから北(きた)へ50メートルも歩(あゆ)めば、クロツラーズが見(み)えました。

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いっとき6羽(わ)いたのが、4羽に減(へ)ってしまったけれど・・・数(かず)はさておき、定常的(ていじょうてき)に冬越(ふゆ・ご)しや夏(なつ)越ししていて、周年(しゅうねん)にわたって途絶(とだ)えることがない・・・というのが貴重(きちょう)です。いい気分(温泉)

ところで
トリトリデッキのはるか北(きた)で、詐欺(さぎ)っぽいのが走(はし)っていました。

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黒詐欺(くろさぎ)≒クロサギの白色型(はくしょくがた)と、コサギのセットで。exclamation×2(笑) クロサギの足(あし)は、ナゼか緑(みどり)っぽい。 小(ちい)さいのは、この秋(あき)すごく少(すく)ないメダイチドリ。


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2018 ホシムクドリ ソリハシセイタカシギ クロツラヘラサギ 】
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2018年11月26日

きょうも ソリハシセイタカシギ

トリアエズというか、トリ会(あ)いに・・・運動公園(うんどう・こうえん)へ。 けさは満潮(まんちょう)でしたからスルーし、昼休(ひるやす)みに。

ありゃ゛exclamation&question

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しもたぁ゛〜 用心(ようじん)していたハズなのに・・・溝(みぞ)のとこをウッカリのぞいてしもたわい。 ソリハシセイタカシギは、とかく泥の深(ふか)いところを好(この)むのです。

オッサンを怖(こわ)がるようになったか?と想(おも)ったけれど、ただビックリしただけのようで、ちょい移(うつ)っただけでした。

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泥水(どろみず)のなかで、よ゛〜食事(しょくじ)できるもんだなぁ。 鳥(とり)たちからすれば・・・よ゛〜そんな薬漬(くすりづ)けなモンばかし食(く)えるもんだね゛〜とか謂(い)われそうだけど。(笑)


さて
わが家(や)も食事。 このところ特売(とくばい)の肉(にく)と島野菜(しまやさい)の連続(れんぞく)で・・・チンゲンサイ45%、ダイズ30%、鶏(とり)15%、柿(かき)5%、アルコール5%でオッサンは錬成(れんせい)されています。たらーっ(汗) そこへ、Aコープのタイムセール。

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お゛〜るんるん 天(てん)からの授(さず)かりもんじゃぁ゛〜 超半額(ちょう・はんがく)じゃんよ。exclamation×2(笑) たまには店屋物(てんやもの)で気分転換(きぶんてんかん)しよっと。

惣菜(そうざい)のなかで、ひとつだけ美味(うま)いと感(かん)じられるのが「Aコープ鶏レバー煮」で・・・ どうやったら、鶏レバーをボソボソしない羊羹(ようかん)のような独特(どくとく)の食感(しょっかん)にできるのか・・・ナゾです。 こちらは、残念(ざんねん)ながら、フツーの半額でしたが求(もと)めてきましたよ。ひらめき



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posted by ぶん+ at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) |

路上(ろじょう)の ドバト

塩満団地(しおみち・だんち)のところで、路上にペタポンと座(すわ)って動(うご)かないドバトがいました。 あわてて路側(ろそく)へ移動(いどう)。

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いや゛〜見事(みごと)なマメデッポウ顔(がお)ですね゛〜(笑)

おや、厄介(やっかい)な足環(あしわ)が・・・

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どうやら、宮崎(みやざき)へ戻(もど)るフリして、南国(なんごく)へ羽(はね)を伸(の)ばしたレースバトっぽい。たらーっ(汗) やたら外来種(がいらいしゅ)をばらまく趣味(しゅみ)というのも、どうなんかなぁ゛〜。バッド(下向き矢印)

それにしても
また路上へ出(で)ようとするし・・・まさか、路上にいればオヒトヨシに拾(ひろ)われる可能性(かのうせい)が高(たか)くなるから、セっコイ飼(か)い主(ぬし)に、そ〜ゆ〜調教(ちょうきょう)されてたとか???


 
posted by ぶん+ at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年11月25日

口惜(くや)しい シーン

けさのイノーは満潮(まんちょう)。

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クロツラヘラサギ、ダイシャクシギともに4羽(わ)、残念(ざんねん)なことにキアシシギは3羽・・・あせあせ(飛び散る汗)

ソリハシセイタカシギ、おらんかね゛〜。 ぅお゛ったっexclamation×2けど・・・

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どえらい貴重(きちょう)な、泳(およ)ぐシーンなのに・・・心無(こころ・な)いシマンチュに植(う)えられた外来冨(がいらいしゅ)メヒルギに邪魔(じゃま)されて台無(だいな)しかよ・・・バッド(下向き矢印) ただただ見苦(みぐるし)いメヒルギ、単(たん)なるメヒルギの群落(ぐんらく)なのに、マングローブと誤解(ごかい)されているシマンチュも多(おお)いみたいで、幾重(いくえ)にも哀(あわ)れな・・・たらーっ(汗)

おや゛っexclamation&question

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水辺(みずべ)のミラクル? 美(うつく)しい鼻(はな)の穴(あな)にございます。ぴかぴか(新しい)(笑) シャピシャピに鋭(するど)いソリハシに見(み)えますが・・・意外(いがい)と平(ひら)たいんですよ。ひらめき

警戒心(けいかいしん)の強(したた)かな個体(こたい)ですけれど、動(うご)かずにいるオッサンを認識(にんしき)できないらしく、ずいずい寄(よ)ってしまいます。

すると・・・

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わずかながら、足(あし)ヒレが観られました。ひらめき 泳ぐこともでき、さらに、泥(どろ)にもハマリにくいようです。ぴかぴか(新しい)

実(じつ)は
こうして記録(きろく)していた後(うし)ろには、ナンヨウスギでガヤガヤしている、ムクドリ+ホシムクドリがいました。 天城町総合運動公園(あまぎちょう・そうごう・うんどうこうえん)ってば、鳥のコンビニですよね゛〜。るんるん


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2018年11月24日

天然動物園(てんねん・どうぶつえん)?

あちこちにウシのウンコが落(お)ちていたりとか、道端(みちばた)でオジサンがゴロっと寝(ね)ていたりとか・・・そ〜ゆ〜動物園っぽいのが島(しま)の特徴(とくちょう)。exclamation(笑)

とりあえず、トリトリデッキへ。

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ダイシャクシギX4が採餌(さいじ)していました。 相変(あいか)わらず、カニの巣穴(すあな)へのシャープなツッコミがたまりません。ぴかぴか(新しい)

つらつら歩(あゆ)んでいくと、きょうもグランドでは芝生(しばふ)の移植工事(いしょく・こうじ)で、ガーガーと機材(きざいが)が動(うご)いてまして・・・その上(うえ)から、ギュルギュルの声(こえ)。exclamation&question

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ムクドリとホシムクドリたちが、見下(みお)ろしてました。 ナニか食(く)い物(もの)を見(み)つけたようですけれど、工事のガーガーのなかにあって、迷(まよ)っているらしい。

急(きゅう)に曇(くも)ってきました。

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イノーで休(やす)むクロツラヘラサギ。 中(なか)ほどの個体(こたい)は、首(くび)の羽毛(うもう)が寂(さび)しうなっており・・・体力(たいりょく)が弱(よわ)っているのかも。たらーっ(汗)

たぶん
おるとすれば、イノーの南端(みなみ・はし)のあたりかな・・・

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お゛〜 おったおったexclamation×2 ソリハシセイタカシギは、幸(こう)か不(ふ)幸か・・・外来種(がいらいしゅ)メヒルギが、ヤバいほどドッチャリ溜(た)めてしまった泥(どろ)なかにある水路(すいろ)なら、細(ほそ)いソリハシで快適(かいてき)に採餌できるのです。たらーっ(汗)

あ゛〜 グルーミングしはじめました。 かなり敏感(びんかん)なので、遠(とお)くにいるオッサンがうっとうしいのでしょう。爆弾

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お陰(かげ)で、首(くび)のかき方(かた)が観(み)られました。 コレって・・・翼越(つばさ・ご)しかき? 鼻(はな)のムズムズ? ゴシャゴシャで、よ〜わからん。たらーっ(汗)

動物園(どうぶうつえん)でも、なかなか飼育(しいく)されていないソリハシセイタカシギや、クロツラヘラサギが、そこらへんで観られるのは、島冥利(しま・みょうり)に尽(つ)きる・・・ような?


キーワード keyword 【 徳之島 天城町 奄美 南西諸島 沖縄 2018 クロツラヘラサギ ソリハシセイタカシギ 】
posted by ぶん+ at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) |